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日本は無惨様

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最近、鬼滅の刃を読んでいますので
無惨様を描いてました。
無惨様は鬼のラスボスです。

さて、武漢肺炎の発生で中国は地上の地獄と化しています。
それを見て中国の終わりを唱えておりましたが
それにつられて共に日本は落ちてまいります。

この期に及んで中国を仰ぎ見ている日本の上層部は
明かにおかしいです。
さんざんに中国人を入れていて、
そこには武漢からの客人もいるのです。
今さら病気になったところで不思議でも何でもありません。

未だに日本の発表する中国の感染者と死者の数はおかしい。
そして、中国から日本へ逃げてくることができる。
だとしたら・・・・・日本でもパンデミックが起こります。

「不要来感染中國!(感染中国は来るな!)」と電柱にビラを貼った疑い 旭化成課長の男(58)逮捕され実名報道される・・・京都

これが、実名報道されちゃうんですからね。
なんで自国民を守れないかなぁ。

ヒゲの隊長「他国は中国人入国禁止なのに、日本はいまも毎日数万単位で入国させて治療も無料でする」

中国大陸では修羅の国になりつつあります。
日本ももちろん道連れです。

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コロナ偏向報道・相変わらず地上波はひどい

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マスゴミは豪華客船ホワイトプリンセス号の話ばかりしていますが
実はちゃっかりピースボートが入港していて何人か下船しました。

【炎上】ピースボートのオーシャンドリーム号だけ入港許可か / 新型コロナウイルスの感染に不安と怒りの声「横浜経由で神戸に入港」

さて、昨日から専門家の教授がデスカウントJAPANN運動を始めたようです。



エライ先生なようですが・・・・・すごいなぁ・・・・・。神戸の先生なんだから
危険なのはピースボートの方なんですよ、今の現状では。
だって・・・・検閲なんか一人もしていないんですからね。

岩田健太郎

新型肺炎:岩田健太郎教授の告発に反論した高山義浩医師(沖縄県立中部病院)の正論 2020/02/20

《「厚労省も検疫官も無知だ」「能力ある感染症専門医がいない」「CDCをつくらなかった政府や行政に瑕疵がある」「国立感染症研究所はダメ組織だ」といった批判はぼくにもできる。

だが、そもそも日本には400人程度の検疫官(公衆衛生部門)しかいない。その大半は看護士だが、その数をひと晩で2倍3倍に増やすことは不可能だ。この病にもっとも関係の深い日本感染症学会と日本環境感染学会の会員数はそれぞれ約10,000人だが(おそらく多くが重複会員だ)、感染症専門医はうち1,500人程度にすぎない。エピデミック、パンデミックに対応できる病院の数も限られており、そうした資源のすべてをこの病だけに投入することもできない。また、現在のような事態に直面しても「働き方改革」がネックになって人材をフル活用できないという制度的な背景もある。

課題は数多いが、それぞれを短期・中期・長期と振り分けたとき、今は短期的な課題が最優先だ。もっといえば現場の混乱を抑えながら、少しでも前に進める態勢の構築を全面的にサポートすべき時だろう。岩田教授の使命感は理解するが、2時間の視察で「現場は無茶苦茶」と判断を下すようではむしろ後退をもたらしかねない。》



それよりこれより、感染に関しては底が抜けているんだから
どうにもならんでしょう。

徳川家の末裔の本

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今日はちんたら読んでいた本を読み終わりました。
徳川慶喜公の子孫の書かれた本です。

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幕末の雄藩の子孫は華族として生きていたんですね。
知らなかったわ・・・・・・。
その末裔たちは軍人となり祖国のために戦ったのでありました。

最後の50Pは圧巻でした。
主人公は後に軍人の榊原さんに嫁ぐのですが
物資の無いのに戦いをやめない東条内閣を倒すために
軍の機密を抜き出して政治家を説き伏せて
戦争を止めさせようとします。

これで東条内閣が倒れて別の内閣になったそうですが
夫は憲兵隊に引っ張られてしまいます。
そこから戻った場面の言葉が次の文章です。

《この夜、夫も私も時に涙を浮かべて時局を憂い、夜の更けるのも忘れて語り合った。
日記の中の私の思いは激しく、
「アメリカの空母よりも国内の癌に体当たりせんとおもいをり」とも書いている。
 戦い得ぬ戦いを戦っている実情。陸海軍のケンカ、敵の強さ。また、中央が変わらなければ・・・・・ということから、話は幕末にも及んだ。若い力が中央に入らなければならない。「歴史を動かすのはいずれの世にも若い力」である。しかし、中央を変えることは簡単にはいかない。我々の時代には、まず無理だろう。
「我々は悠久の祖国の中に生きる。今は、それしかない」
と、夫は言った。――我々は、祖国のために死ねばよいのだ、と》

今も昔もそんなに変わらないなぁ・・・と思った瞬間でありましたが
いつだって、勇敢なのは一般の国民だよ・・・と思いましたね。
あの時代、沖縄を助けるために特攻機に乘ったのは市井の民であり
福島原発をメルトダウンから守ったのもまた現場の人間だったのだと思います。

大虐殺の予感



文化大革命の時代に戻るようです。
本当かぁ・・・・・すごいなぁ・・・・・。

そして、中国大好きな日本の上層部が
救援物資を送りたいようです。

管理がズサンなのに生物兵器なんか作るな、それといい加減にしろ財務省



武漢の実験室が爆破されたという話が出ましたが…ソースはこの動画だけです。

しかし、武漢の実験室のズサンさは内部告発が出ました。
「実験室から卵、豚、ネズミ不法に持ち出す」武漢現役研究員の実名告発!<中編>

《●カナダ人ウィルス研究者が学術会議中、謎の死!?

 筆者は、翻訳途中に関連性のある他のニュースを発見しましたので、ここで紹介します。

 2月4日、カナダの著名ウイルス研究者 Frank Plummer 氏は、ケニアでの学術会議に参加している最中、死亡しました。これをカナダのメディア「Radio-Canada」が2月5日に報道しましたが、その死因は報道しませんでした。

 実は Frank Plummer 氏は、過去、カナダの国立微生物研究所で中国人の邱香果研究員の同僚であり、共同で危険度レベル4のウイルスを研究した経験がありました。》

カナダ人研究者は暗殺されたようですよ。



この状態で景気悪化の一途をたどる日本経済に
財務省はこういうことを言うんですから滅びるべきであったりします。
オカシイでしょう、財務省って経済知らないの???
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