2012年05月15日 (火) | 編集 |


「財務省の近現代史」
買ってあります。
でも読んでません。

息子Aは読んで面白かったらしいです。

AJERのシリーズは見ています。


高橋洋一の本の後に読もうとおもって
置いてあるんですが・・・・高橋洋一氏の本が
読み終わりません。


最近、本読んでないのよ。
ネットで聴いたほうが楽だから・・・・・。




2012年05月14日 (月) | 編集 |
表のブログ、
毎日、ネタも無いのに続くなぁ〜〜〜と
我ながら関心いたします。

ネタが尽きた気がしています。

日本の心臓部には悪徳ユダヤちっく集団が食い込んで
ゴールドマンとかいうハゲタカが巣くっている。

たぶん、世界はウォール街の住民が動かしていて
日本のデフレもそれが原因であって
細かい悪事の背景にはアシュケナージ嘘つき集団が
いたりする。

そこが真実の一番の底で、
もう何も出てこない気がいたしております。

こっから先があったならSFの類でしょうね。




ああ、そうか、世界ってこうなっているんだ、
そういう感じで書いてます。

世界が大嘘で塗り固められている。

あの株の世界なんていう何も生み出さないけれども
しっかり実体経済に寄生する方程式は誰が作ったんだろう。
これを考えたのは天才だな・・・・とか思ってます。

果ての果てまで行き着いたのなら
あとは、ぼんやりとするしかないかな。

書くものが尽きました。
2012年05月12日 (土) | 編集 |
IMG_0733.jpg


ちっちゃい我が家の桜です。
畑のすみっこにあるので
花が咲いているのに気がつきませんでした。

で、発見したのが昨日です。

近づいてみたら、ボキボキと枝が折れておりまして・・・・
でも、しっかりと花が咲いております。


IMG_0734.jpg


そのうちに枝を切らなきゃいけなにんだろうけれども
そうしたら花は散ってしまうし・・・・難しいですね。

この花の未来が日本の未来にならなければいいんだけれども
などと・・・・ちょっと哲学してしまったりいたしました。

咲く花はまっすぐ天に延びる枝の先に無ければ未来は無いですから。
もしくは挿し木にするか・・・・・。


IMG_0736.jpg

2012年05月12日 (土) | 編集 |
寒いです。

買い物に行った帰りに皆のビニールハウスが開いていて
開けているのは我が家だけではなかったのか・・・と
妙に関心いたしました。

さすがに、わたしは片側10センチくらいしか開けてなかったけれども
皆さん、豪快に開けていらっしゃる。

まぁ、だいたい内部は20度くらいなものですが・・・・・・
育ちすぎた苗をこれ以上大きくしてなるものか、という意志が
ひしひしと伝わってまいりまして・・・・・、
どこも同じなんだなぁ・・・と、関心いたしました。


ちなみにオホーツク海側は雪だそうでして
ちょっと前の真夏のような暑さがウソのようです。


2012年05月09日 (水) | 編集 |
一昨日、肥料まき機械が壊れたそうで
両親が機械屋さんに新しい機械を頼みました。

ちなみにこんなの

それでもまけたので、どこがどう壊れたのかも判りかねますが
とりあえず新しい機械を注文、到着を急がせました。

200CCか300CCかという選択で肥料10袋まけるものを注文
今朝届くと明らかに小さい。

今までのよりはちっこい機械に対して
「あのぉ・・・・バクってください」と電話をする両親でした。


そもそも、肥料はまき終わったんですけれども・・・
なんで注文して、しかも急がせたかなぁ。
営業さんはナミダ目ですよ。


これと同じことが何度もあったような・・・・・・。

3月に郵便局の保険屋さんがやってきて
勧める貯蓄保険。

母はノリノリで・・・契約ほいほい。
そして粗品もしこたまもらって、あとは契約書が届くだけ
という段階になって・・・「やめる」とか言い出しました。

それでやめました。

すみません、郵便屋さん。
でっかい契約だっただろうとは思いますが
母は契約したら使えないと気がついちゃいまして
(その前はすごっく喜んでいたんですよ)
「生きているうちに使えない」とか言い出してしまいました。

この前なんぞ土が足りなくなって
「去年の余った土を使ったらいいのに」というと
「肥料が混じってない」とか言い出して
新しい土を緊急発注いたしまして
結局、昨年の土を使ったんですね。
新しい土は仕舞いましたけれども、こんなんばっかりです。

ちなみに土袋はこんなものです
これを天井からぶらさげて播種をいたします。
こんなのが去年二つも余ったのでした。
で、今年は肥料袋入りを買って・・・・しかも・・・大量にあまったのよ。

なんだかなぁ・・・・・・・。



それよりも、母は一昨年宗教にはまって
「霊波の光」のおばちゃんと仲良しになったのでした。

で、おじさんの話で一気に熱が冷めたのです。

しかしですよ、

今まで懇意にしていただけに
突然の心代わりに心当たりは・・・向こうには無い訳で・・・・
ご愁傷さまです・・・・。