特攻隊 犬死という言葉こそが英霊の死を無駄にする

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終戦の日を迎えるのあたって
日本を守り死んでいって英霊の皆様に対して
心からご冥福をお祈りいたします。
安らかにお眠りください。

終戦の日の特集で「特攻隊は犬死である」という
プロバガンダ放送がされています。
戦わなければ父が母が死ぬとなれば
命をかけて戦いたいと志願して死んでいった英霊の皆様に対して
これほど失礼なことはないと思います。

赤トンボの戦い

また、沖縄の同胞のために飛んで行かれた英霊の皆様に対して
「沖縄県民を本土は見捨てた」や「日本軍は自決を迫った」という
中国工作員の入り込んだプロバガンダにも目を覆う物があります。

死んで行かれた英霊の皆様の骨は拾われずに
偽りの悪行のみが広がっていますが
わたし達にできることは、まず、手を合わせて
ありがとうと言うことであるべきなのです。

日本を守ってくれてありがとうございました。

わたし達は残された日本を大切にしていかなければなりません。
70年以上もたった遅すぎる決意ではありますけれども。
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No title

日本が今有るのは、特攻を初め凄まじい戦いをした将兵と、アジア諸国を独立させた事によるものと思います。

No title

全く、その通りです。

植民地になった国で
どんなことが行われていたかを思うと
英霊達の死は無駄ではなかったはずです。
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楽仙堂

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