ミサイルが飛んできて、戦争も近い

今朝、北朝鮮からミサイルが飛んできて
緊急放送も流れてきて
ビックリいたしました。

この平和ボケの国では頭上に何度ミサイルが飛んでも
平気の平左でありましたが
とにかく危機感あふれる状態になっておりました。

というか、この危機感は一発目が飛んできたときに
あるべきものでした。

日本も変わったなぁ。
というか、北朝鮮が狂気の国であったなら
とっくに何度も滅んでいた・・・と思います。

というか、アメリカが存在しなかったら
滅ぼされていたのですよ。
サヨクはチベットを無視していますが
世界の実情とはそういうものです。

で、遅まきながらも月曜日の虎ノ門ニュースです。

〈昨日聴けなかったので、今、聴いています〉



“徴用工”文在寅に米国の圧力・真珠湾で米軍司令部と議論…青山繁晴「虎ノ門ニュース」

《それで僕の受けた強い印象は、米軍は戦争を本当に好んでない、今回は。
 というのはやっぱりさっき言った懸念、映画の世界みたいな北朝鮮の特殊部隊が相手。
 それから核兵器を持ってる。
 アメリカは核保有国と戦争したことがない。
 下手したら日本に撃ち込まれるかもしれない、それは実際米軍もシミュレーションしてリスクあると確信してる。
 フェントンさんも部下の命を考えたら、北朝鮮と戦争なんて選択肢は本来採れない、しかしやらざるを得ない時はやると。
 それで、これは僕の印象ですが、この後会った人たちも、もう覚悟をしてるなと。


《 連絡将校の方々。
 気になるのは、草食系だけを自衛隊はPCAMに送る。
 アメリカ軍に違う意見を言わない、優しい穏やかなタイプを徹底的に送ってる。
 新・朝鮮戦争は日本の目の前で起きる事態だから、軋轢あっても自分の意見を言える、米語ができる、という人を送ってない。
 彼らの存在意義は大事なので、人数もっと増えてもいいから、彼らは今の仕事を立派に果たしているが、でもそういう人も贈るべき。》

言語が通じないで航空機が墜ちるということは
よくあることで・・・・これは駄目だと青さんが言ってました。

とにかく、有事が近い・・・・・ということです。

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