開戦前夜 すでにスパイ天国




あの近衞文麿首相がスパイちっくな人物であったわけですが
元老の西園寺のお孫様もスパイであったとか
ツィッターで見つけてビックリいたしました。

戦前から朝日は尾崎穂積ーゾルゲで赤かったのですが
そこに内閣上層部も真っ赤かで残党が中国べったりであります。

孫は中国共産党に非常に大切にされていて
立派な工作員になっています。

"【西園寺一晃 氏 インタビュー】

闇は深いし・・・・・これでは戦争が起こるわけだし
負けるわけでもありますね。
工作も続行中であります。

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赤い敵のやり方

中国ってのは、争わずして敵を
『ダメ』にする兵法を自慢しながら
バラしますw


優秀な外国の使者は冷遇し、
無能な使者は手厚くもてなすこと。

優秀な使者が帰国しても、なんの成果を
上げさせず、国内の求心力を削ぎ、
無能な使者には、大きな土産を持たせ、
外部からコントロールするっていうね…w

これ、いまでもやってます。

安倍首相を冷たくあしらい、

鳩山由紀夫をとても大切に扱ってるでしょ?

もう、わかりやすくてバカですよw

勿論、ハニートラップもお手の物。

子分の北朝鮮……民進党の前なんとかを

その昔、そそのかしてますw

詳しくは、『文春砲』がやってくれますが

…。w

沖縄の知事もまさしく、この手でしょう。


だから、誰かがいいましたよ。

日本のやり方に特亜が反発したら、

それは、日本にとって正しいと……。


ほんと、わかりやすいんですが、

手強いのは、恥を知らず、平然と、

人を騙すことに、全くてらいも無い事

なんですよ。

……お花畑にいる連中は、

これにやられるんです……w

まぁ、

分かってやってる連中はもっと悪いですが……w

No title

せいちゃん

戦前ですから
ソビエトのスパイに懐柔されちゃってたんですよ。

日本人ってお人好しで国を亡ぼしちゃうのですね。
今も昔も馬鹿でいやになっちゃいますです。

No title

近衞文麿がスパイちっくというより、舶来崇拝の馬鹿でしょう。舶来崇拝の馬鹿は日本のインテリの特徴です。まあ、それが外国のスパイの手先になってしまうのですが。
でもチャイナ・コリア崇拝の馬鹿達はどうなんしょうか。度を越した馬鹿とか?、訳が分りません。

No title

崗上虜囚さん

そうですか・・・・馬鹿ですね。
こういう馬鹿者は戦前からいっぱいいたようです。

一番頭が良い奴は「マルキシズム信奉者」になるとは
江崎道朗先生の戦前の風潮の説明でした。

近衛文麿という売国左翼

>>一番頭が良い奴は「マルキシズム信奉者」になるとは江崎道朗先生の戦前の風潮の説明
  私が思うに、その指摘は当たっていますね、但し、「一番頭が良い」と言われ続けて、いた人を言うのであって、別にコンテストをやったわけでもないので、本当に一番か分かりません。

 近衛文麿が共産主義に出遭ったのは、東大在学中の事でしょう。 丸山真男が被れたのも、東大在学中でしたから、東大って昔からマルキストの養成所のような学校なんですね、但し文麿さんは念が入っています、東大を卒業後、ドゥしても、当代髄一と言われた京都大学の川上肇の授業が受けたくて、京都大学に入り直します、そして、治安維持法で禁止される寸前の状況で、完全に左寄りの論文を発表して、危険思想者として、華族としては異例の注意を受けます。

 一方で筆頭摂家のプリンスでもあった文麿は、皇后陛下良子(ながこ)様の甥御であったのに、先代に放蕩癖があり、貧乏していたそうです。 とはいえ、立場的には皇族以外では、貴族であり、その体面を保つ為には、派手だが、何の意味も感じない貴族同士の付き合いを、少ない余剰金で賄う他はなく。当局に睨まれている思想者としては、周りから敬遠されたでしょう、従い、同期・同僚的な存在も多くいなかったのではないかと思います。

 それで常に不満を抱え、孤独にしている甥を、先帝陛下は何とか引き立てたかったのかもしれませんが、国の重大な局面に、2度も首相の座につけてしまいました。 1度目のシナ事変の前から、朝日新聞の記者だった尾崎秀美(ほつみ)と親交を持っています、この男は、誕生年月日が選定陛下と同じという何やら因縁めいた話の男で、文麿さんにしてみれば、自分に優しい伯父と同じだと分かった時、親近感を持ったのかもしれませんね。 2度目は、ノモンハン事変終了後~開戦前夜です、後を受けたのが、陛下股肱の忠臣東条英機ですからね、真の戦犯は近衛文麿である事に疑いはありません。

 でも何故、日本のインテリ層が、伝染病のように共産主義にかぶれたのでしょう。

 共産主義がインテリ層に受けたのは、新たな思想ということで新鮮だったことが第一、中世の欧米の帝国主義的な侵略がまだ主流だった時代ですから、日本が置かれた逼塞感を吹き飛ばす、いい刺激になったのだと思います。 第二に、差別感に溢れる白人文明の中から、現在を完全否定するだけでなく、計画経済という「科学的で具体的な、経済運営のアイデアと政体構造を持っていた事です。

 其れと、顕在意識には現れようが無いですが、日本は古くから自然な社会主義だった、と言う歴史があります。 相互扶助=援けあい、悉皆平等(是は仏教ですが、仏教の渡来以前から、農耕日本にあった意識であると私は思います。) 是等と、共産主義を混同してしまったのではないかと思います、未だ共産主義の恐ろしさが具現化して居ない時代ですから、無理もないですがね。

 しかし、思想というものは、本に書いてあるだけでは、妄想に過ぎず、実際に政体として具現し、政治や経済をやってみなくては、その善し悪しの判定はできないはずです。 でも、それが分るのは、早くとも数十年後、普通に考えれば、100年以上待たなければ、本当の答えは出ますまい。

 然し、日本のインテリ層は、幼いころから、やれ神童だの才子だのと言われて育った連中で、「一番」が当たり前の環境で育ったから、他人に、論争や論理で、完膚なきまでに叩きのめされた等、挫折を知らない、うたれ弱い。知らない事ダカラ直感で「これだ」と思ったか、研究を進めてゆくうちに、実は、理論に征服されてしまったのに、もぅ最初から自分の考えであったかのように思い始めたか、そうなれば、疑問が湧かなくなりますね。

 大逆事件で死刑になった幸徳秋水や、震災時に甘粕大尉に殺された大杉栄などは、この手合いでしょう。 妄想と現実の境界が壊れている。

 文麿さんは、ゾルゲがスパイであることを知ったのは、かなり遅かったと思いますが、どの途、日本は米国との戦争に負けるのが確定的になってからの事で、そこに及んでソ連に米国との講和条約の仲介を、文書で嘆願すると言う頓馬な話がありますが、最初から、日本を膝下に組み敷くために、国民から絶大な人気があった、天皇ヒロヒトは除くつもりだったし、大日本帝国の中枢を担った総理大臣近衛文麿は、端から罠に嵌めるつもりだったので、スターリンは完全に無視します。 ゾルゲも尾崎も死刑にされた後でのでしたし、理由は己の胸に聞けと言った所でしょう。

 騙されたのは自分の不注意とはいえ、国民と陛下を裏切り、大好きで大恩ある先帝陛下を死地に追いやる結果になった事は、悔やんでも悔やみきれない、だから、陛下に奏上文を書き、その直後、服毒自殺して自分を罰したのでしょう。 先帝陛下は、命は助かりましたが、その後は、死ぬより辛いご生涯であったと思います。

 スターリンに苦い毒薬を呑まされた彼は、先帝陛下の死刑は免れ得ないと確信していただろうから、現在の日本や先帝陛下が90歳近くまで長生きされた事をもし知ったらびっくりしたに違いない。

No title

近衞さんは死亡しましたが
生き残り組が暗躍していたと思えば
戦後もなかなかに厳しいものがありますね。

その惨状が現在ではあるのですけれども。

ダメだ・・・ロシア語入ると・・・

楽ちゃん

ごめんなさいね・・・・スパイというカテゴリーで

シナの狡さを言ってみただけです。


いや、しかし

ソロさんの博学さには、いつも脱帽です。

もうね、そうなのか、そうでないのか、

調べる気力すらなくなります w


ボクの四つ上の兄の書棚には、その昔、

ドストエフスキーだったかなぁ・・・・・・本ありました。


兄貴にはコンプレックスに近い憧れみたいのが、

・・・・わずかです・・・・わずかですが当時ありまして、

ワケのわからん本の中にロシア文学なるシロモノが

あったので、・・・・・ロシアはわからん・・・となった次第です w


多分・・・・・ソロさんと歳・・・・・同じだと思います。


大人になって、後で聞くと

兄貴は弟のボクに、逆にコンプレックスを持ってたそうです。

運動万能、天真爛漫、前しか向かない・・・・wwwwwwww


・・・・・まぁバカ扱いです(哀・・・・)
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