シュウカイドウ

春先にもらったベコニアの花が
今も咲いています。

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秋海棠の花が
ベコニアに似ていると知ったのは
つい最近のことです。

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秋海棠とくれば
「ぼくの地球を守って」に出てくる
シュウカイドウを思い出します。

己の過去に悔やむ線の細い美少年です。
過去と言っても前世ですので
悔やんでもどうにもなりませんが
己のやったことは己の忘れた未来においても
しっかりと追いかけてくる。

最近は「過去と報い」とを考えます。
そういうものがあるということがしみじみとわかります。

身を慎まなければ・・・・・・・・・・〈汗〉
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真光の教え

>楽さん
>>己のやったことは己の忘れた未来においてもしっかりと追いかけてくる
  崇教真光の捉え方ですね。肉体の寿命は100歳に満たない程度だが、魂の寿命は2万年と言われている。 輪廻転生して生まれ変わり肉体を移っても、生きて居る裡に犯した罪(法律上の罪と言う意味では無い)は、魂が背負って居るので生まれ変わっても、しっかり追いかけて来る。是等の罪過を消して、魂の向上を図ろうとするのなら、変化の多い”肉体が生きて居る裡”で、是を善行を積む事で、つまり、利他愛の行動を取る事で消す事が出来る。 是を修行と捉える事も出来る。 一方、 是を “前世の因縁”と言います。あらゆる問題は因縁に拠って生じますが、生きて居る裡に是が解消されないと、魂の傷のママとなり、邪霊や浮遊霊から取り憑かれる契機となって終う、所謂、“霊障”と言う奴です。“霊障”が、あらゆる障害の原因となるのは、憑依した浮かばれない霊が自分の、“晴らされない感情”=執着を晴らそうと、色々悪戯や時には、病気や事故を誘発させてその人に危害を与え、時に命を奪い、自分と同じ立場にしようとします。つまり、霊障を放っておくと原因が判らない病気や不運に付きまとわれる現象が起きます。

 と言うのが、真光が手かざしに拠るお浄めを推奨する理由です。

 TVじゃないけど、信じるも、信じないもあなた次第です。

No title

ソロさん

わたしがこの頃読んだ話は少し違います。
過去は追いかけてきますが
とりつかれるのは波長が合うからだそうで
ラジオの原理だそうです。

ようするに類は友を呼ぶ・・・・ですので
自分の考え方を変えることが大切なのだそうです。
さもないと、同じような霊が何度もとりつくんだそうです。

でも・・・・人間も同じような人が寄ってきませんか?
ひつこい人も霊も何度も追いかけては来るとは思いますけれどもね。

昔は霊の話ばかり読んでいたりした時期もあったのですが
最近はほとんど読んでいません。
真光をやっていたのは子供のころでしたが
「火の洗礼期」というのはなだあるのでしょうか?

地球の現実

>楽さん
>>とりつかれるのは波長が合うからだそうでラジオの原理
 取り憑かれるのは、ご霊さんと似通ったレベルの想念だからだそうですが、その場合も「波長が合う」というのでしょうかね。

 道場に行くと、お浄め中に、ふ霊する人が偶に居て、施光者の人と話をして居るのを見ます。 御霊さんの性別や性格は様々で、中には、昔の侍や戦国武将もいたりしますし、裡の母ちゃんには、10年前に亡くなった、おばあちゃんが、でてきたそうです。

>>「火の洗礼期」
 今は、その序章に入った処らしいです。2代目の教え主様も,昨年の9月18日に亡くなり、平成21年に3代目を継承された、岡田光央師が、教え主をしています。 崇教真光は順調に世界で組み手の数をふやしており、何年か前100万人を突破したそうです。

 火の洗礼期なのですから、序盤は地震や津波や豪雨tと言った災害でも、本番はミサイルが飛び交う戦争なのですかね。唯、富士山もヤバイと聞いて居ますし、9世紀に大爆発を起こして、渤海という唐と張り合った程の強国が滅ぶ原因となった長白山(白頭山)もヤバイらしく、双方とも爆発規模は、終局まで達する惧れがあるとのことです。

 人類は世界終末論が好きです。 危ないと言って居れば、もし危うくなかった説いても、起こる人はそんなにいませんが、大丈夫と言って居たのに、大きな事故や災害が起これば非難さなくても、信用度は下がりますからね。 釈迦やイエスはその点賢くて、何千年、何万年先と言う花位になって居る。 然し、地球の歴史を見れば、何千年かおきには、大きな気候変動が起こって居てその都度多動植物種が絶越しています。 気候変動を齎す原因は、氷期ダケではなく、火山の終局的な爆発によって、地球上の大気が粉塵だらけになって、5年~500年位の小,中寒冷期に突如なる場合もあります。 すると、野生動物は直ぐに死んでしまうし、もし寒冷期が広い範囲に永く続けば、雨が降らないから農作物が育たない、飲料水が枯渇するなどで、人類も次々に死に絶えて、多寡高10年位でも、人類は、奪い合いで戦争をするでしょうから、よくて、人口は今の10000分の1位になります。 7000万人残れば上等です。

 地球の気候は、今が第4間氷期であると言い換えられように、逆に、穏やかな時期が長く続き、生命が繁栄する時期は少ないのです。 つまり火の洗礼期が普通なんですね。

No title

ソロさん

自然現象は難しいですけれども
国際情勢もなかなかに侮れません。

ミサイルが飛んでくるとそれこそ火の洗礼です。
今大切なのはそれに対応することのできる知恵です。

敵はこちら側に入ってこようとしていますから
気を付けなければなりません。
戦争が始まれば偽装難民が押し寄せるでしょうが
そうなったら、どうしようもありません。
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