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平和オリンピック祭り




世の中はオリンピック一色です。
もう、何が何だかわかりません。

えっと・・・・そもそも、どれが録画でどれがライブか
今はどこまでやっているのか
そこからすでにわかりません。

本当の情報はどこにあるのか分かんないし
ネットを見るとノロウィルスの話があふれていますが
本当はどれだか危ないのか考えてしまいます。

エリンギ君は何をしたいのか
韓国がニコニコしちゃって
二国は幸せそうにしていて
いいのか、こんなんで??????

武器を持った幸せそうな朝鮮半島を見ると
もういやはや・・・・統一しちゃってくださいとしか
言えません。

もう、日本は核を持って備えるしかないとしか
思いつけません。




我らが声の代弁者が!!!!

河野太郎大臣がまさかの発言で
胸アツであります。
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No title

ついでに「我々は尖閣に人を置く。場合によっては基地を置く」、「ショー・ザ・フラッグ」と聞けば良いのです。

アメリカが若し反対し、それが世界に知られたら、アメリカの面目は丸潰れです。

結局は追認するしかないでしょう。そこで新たな日米同盟の始まりです。

No title

崗上虜囚 さん

事なかれ主義が一番悪いのだと思います。
尖閣に人が常駐するのはいいことですね。

日本人が失ったのは気骨です。

日本人の硬骨考

>楽さん お早うございます。
>>日本人が失ったのは気骨です。
 確かに、明治時代と比べれば、日本人は、軟弱になった様に見えますが、私はそれは、日本人が柔軟な思考が出来るが故の一面だと思います。 つまり、中身は然程替わってはいない。

 逆に、大正期~昭和期の世の中枢を担って居た、明治生まれの世代は、維新を成し遂げた世代の気迫の影響を受け、外圧に対して、反発・突っ張る事しか学べませんでした。 反応が単純なら、外圧を懸ける方は、組み易しと判断して、色々仕掛けてきます、そして、次第に術中に嵌って終ったのです、 

 私が駆け出しの頃、相談役として隣に座っておられた、元会長で、戦艦大和の建造メンバーだった人との会話で、私が、「明治も中期~終わり頃の生まれの人は、考え方にj硬直した部分がある様に感じます」と言うと、「それは、単に情報量が少なかった所為だろう」と仰有いました。 因みに彼は早稲田の造船学科卒ですが、学生時代には、米国に留学を経験した方で、考え方も、お歳(68歳)の割には、柔軟な方だと思って居ましたが。

 物には表裏が有る様に、物事にも表裏があって、例えば日本人と言うのは元々、外来文化を上手に咀嚼して、我物にして来た、と言う、考えが柔軟で無ければ出来ない実績があり、亦、社会は、それを尊ぶ傾向を持って居る、と思います。 然し当然、その反対の頑固に旧態や原則に拘る処も持って居て、大正末期~昭和10年の間は、その面が出過ぎた、と言う事でしょう。

 この様に、物理の作用・反作用の法則で、何かを強く押せば応分の反発が生まれるのと同じ現象が、社会でも起こると言う事ですね。

 従軍慰安婦問題で、日本が永年苦しんで居る原因を創った親父殿の反日的な談話の印象が強いので、国の内外から「洋平の息子」と言う目で見られていましたが、そう言うネガティブな先入観を吹っ飛ばすような、硬骨ぶりを、外交で示してくれています、是は嬉しいサプライズです。 

 確かに、戦後のWGIPに沿った「日本人を腑抜けにする教育」は、「エリートのサヨク化による堕落」や「親子関係の絆の喪失」等、功を奏した様に思える昨今でしたが、河野さんは、日本人の「正しいものは、正しくないとイケない」と言う、柔軟で大人しい、日本人の別の面の「硬骨」を見せてくれました。

 安倍政権も6年目を迎えて、野党の劣化もあって、ややマンネリ・停滞気味になって来た時に、硬骨漢河野外相の登場は、日本に新たな光明を見出すような、エポックだと思います。 私も、期待しております。
 

No title

ソロさん

維新後の大卒のぼっちやん達には
徹底的なリアリズムと言いましょうか
庶民の生活感やら戦略が
すっぽりと抜け落ちていたと思います。

そこに「マルキシズムって恰好いいじゃん」という
思想がおさまってしまったと思います。

下の方は、そういうことは考えていないで
ひたすら現実面を見ていたと思うんですけれども。
ですから現場は強かったですが
上はどうにもならなかったのではないかと思います。

今のところの感想ではありますが・・・。
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