FC2ブログ

IMG_0497.jpg

山も田んぼも雪だらけですが
頑張って雪割りをしたり
除雪屋さんに雪をはねてもらったので
おかげさまでビニールハウスの上に
ビニールをかぶせることができました。


明日は晴れるけれども
また雪が降るらしい。

それで頑張って仕事をしたのです。
小雨が降っていたけれども
ワシワシとかけていきました。

北国の春は急速に進むので
雪がどんどん溶けて
白鳥さんが飛んでくる季節です。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

花札と日本文化

>楽さん
>>短い北国の春
  有るんじゃないかとは思って居たんですが、やっぱり「除雪屋」と言う職業が有るんですね, 1日幾らなんですか? 其れとも、除雪量なのかな? 南国鹿児島では、もぅ菜の花が終わり、桜が咲いていますね、次が躑躅で、その次が藤の花かな。 日本の春は今でも花で暦が造れる程、月々に咲く花に恵まれて居ますね。 昔の人が、花札を造りたがる筈だと思います。

 でも、白鳥が来るって良いですね、花札には、動物も描かれて居ますが、道東に来る丹頂鶴は1月(松)、鶯が2月(梅)、鵲が4月(藤)で、蝶々が6月(牡丹)、猪が7月(萩)、雁が8月(芒)で、鹿が10月(紅葉)、蛙が11月(柳)で、鳳凰が12月(桐)と言う具合ですが、花見の幕の3月(桜)と盃の9月(菊)には、動物が登場しないのは謎ですねww

 白鳥なんて、江戸時代は未だ一般的じゃなかったのかしらん。 西洋なら一番初めに取り上げそうなものですがね。 花札の様な美術品としても価値がありそうなものを遊戯具にして居た日本人って、やっぱり、芸術性が豊かだし、庶民のレベルも高いと思って居ます。

No title

ソロさん

半日で10万円でした。
除雪機三台ではねていきました。
プロフィール

楽仙堂

Author:楽仙堂
リンクフリー
勝手にコピペしていってOKです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR