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真実の姿

今日は旅行に行った仲間に会いました。

SさんとHさんから写真をもらいました。
そして、しばし・・・見入ってしまいました。




誰だ・・・・、この額の広いおばちゃんは。
もしかして・・・・もしかしないでも・・・・スメアグル?


あの・・・・ロードオブリングの・・・・・
おでこの広いフンドシいっちょうの・・・・・・・。




わたしはスメアグルだったのね・・・・・・・。


明日からヘァースタイル、変えようかな、
しばし悩むブログ主であったのでした。


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誰でもが、輝くように美しい時と言うのはあるんじゃないでしょうか。
そして、その期間は非常に短い。

たぶん2~3カ月あるいは半年なのか、、。
そして、たいていは17歳前後のことだろうと思います。

なぜかわからないけどほんとに輝くように美しい時がある。

たぶん楽さんはその時を忘れているのか、、あるいは自分では気付かなかったのかもしれませんよ。

私にもそんな時があったな~、、、^^(冗談、、)
こういうのは男、女関係なくあるように思うんですよね。

でも、それはほんとうにはかない一瞬でしかない。気付く人は少ないのかも知れません。

そして、年を重ねるうちに皺が増え、苦労が刻まれていく、、。

もう私なんかは達観してますね。頭も薄くなってきましたが気にしないことにして、できるだけ短髪にしています。もちろん顔はしわだらけ、、^^。


ところで、ここ一カ月ほどよく聞いてる曲があるんですよ。
きっかけと言えば、、やはり映画。

Stand by Me という映画です。
この映画は曲がメインで、それに合わせた映画みたいな、、感じです。
ちょうど中学生頃の少年たちの葛藤や冒険なんかがあるがままに映像になっています。

自分の若いころを思い出しますね。上級生のいじわるや友達とのいろんな絆、、。
そんなものを思い出させてくれます。


でもなんといっても曲が素晴らしいんですよね。
そして、曲の間奏部分が映画の印象と相まって郷愁を呼ぶ、、。




Ben E. King - Stand by me
http://www.youtube.com/watch?v=Vbg7YoXiKn0

しかし、黒人の創る曲は素晴らしいですね。アメリカの財産は彼らですね。

ちなみに歌詞の意味を貼っておきます。

「スタンド・バイ・ミー」和訳歌詞

夜が来て
周りが暗く
月の光しか見えなくなっても

いいや僕は 怖くない
そう 怖くないのさ
ただ 君が
そばにいてくれれば

だからダーリン ダーリン そばにいて
オー 僕のそばに
オー そばに
そばにいて そばにいて欲しい

もし僕らの見上げてる空が
崩壊して落ちてきても
山々が海まで崩れ落ちても

僕は泣かない 泣かないよ
そう涙はこぼさない
ただ 君が
君がそばにいれば

だからダーリン ダーリン そばにいて
オー 僕のそばに
オー そばに
そばにいて そばにいて欲しい

ダーリン ダーリン そばにいて
オー 僕のそばに
オー そばに
そばにいて そばにいて欲しい

君が困った時にも、僕のそばにいて欲しい
オー そばにいて
オー そばに
そばにいて そばにいて欲しい


では、、また。

杜若さんへ

お久しぶりです。

楽しく聴かせていただきました。ありがとうございます。

良き時代のアメリカを感じさせますね。

v-157杜若さん

若いころは、なぜか少年に憧れておりました。
外見はともかく、ネクタイしめて喜ぶような人間でした。

ここ数年、体質が変わったのでチャラチャラしてしまいますね。
その時は、もう、老いが忍び寄っていたのではありますが・・・・。

好みとしては若いより、おっさんのほうが好きかな・・・・・・。
短髪よりはロン毛ですね。
40代ころの格好良い人が好みかも・・・・・・。
おじさんでもおばさんでも、ある程度の風貌があるほうが良いかな。

これは好みの問題です。


v-157しのさん

昔のアメリカというのは、
まだ格差社会と呼ばれなかった頃ですよね。

「じゃじゃ馬億万長者」の頃かしらん。

ども・・・・・。

ずいぶん話が弾んでるじゃないですかぁ・・・・・・・


古き良きアメリカっていえば『名犬ラッシー』・・・・

小学校に上がるずいぶん前に、白黒テレビに見入りましたっけ。

当時、ウチにいたのは、シェパードの『メリ』・・・・・・
オスなんですけどもね・・・・子供心に気恥ずかしい名前だったス。
声がね、なんかこう低いんですよ・・・・・・ラッシーに似た声帯だったんもしれんですが、
背中にしがみついても、怒らずおんぶして歩いてくれました(笑)

やっぱ、ラッシーよりメリだなって思いましたっけ。

画面に出てきたアメリカの極々平凡なウチ・・・・・・
靴も脱がないで、ウチの中に入るのもすごかったですが、
いつも出てくる冷蔵庫・・・・・・・でかかったですねぇ・・・・
・・・・・車っていえば、北の国からの田中邦衛がのってそうな
トラックだったですけど、・・・・・・・・これもでかかった。

当時、ウチにはダットサンありましたけど・・・・・見劣りしましたね、確かに。


よ~くよく考えてみたら、アメリカンサイズなのは『名犬メリ』くらいで、
つつましい生活してました・・・・・時代は『3丁目の夕日』です・・・・・(笑)


それからですよ、確か・・・・・ケネディ暗殺されたの・・・・力道山も・・・・


よき時代のアメリカの崩壊は、こっからだったのかもしんないス。

せいちゃん

三丁目の夕日も古き良き時代でしたね。
真面目に働けば明日は必ず良くなるっていう保障のある
正しい時代の正しい日本の姿がありました。

その目標が豊かなアメリカなのかもしれません。
名犬ラッシー・・・格好よかったね。

アメリカは移民国家ですがその政策も優秀な人たちを受け入れるということを厳格に行わないとかえって国力を落としていくような気がしますね。

でも、移民とか民族の大移動で歴史は大きく変わる要素があるから今のアメリカの状況が悪いとも言えないし、、自然な流れかもしれません。

しかし、中国系とか韓国系が大勢を占めるアメリカを想像するとぞっとします、、^^。


ところで、私は無趣味ということもあって空いた時間はたいてい映画を見ていますが、、最近思うに日本映画は見る気が起きないんです。
最近つくられる映画のほとんどは奇をてらったものばかりでほんとの人間的なもの洋式に言うと自然なヒューマンドラマがないように思います。

アクションでは中国に負けてるし、娯楽映画もまともなのがつくられない。

いったい、日本の映画はどうしてしまったんでしょう。
一部の黒沢映画の流れの藤沢周平作品なんかはときどき見ますが、、他は見たいものがない。

ひとのせいにしてはいけないけど、、やはりあの業界に巣くう在日系のせいなんでしょうかね、、^^。
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